2009年6月16日火曜日

チェンセーンの「?」ヘーン


オピウム博物館が有名な、ゴールデントライアングルのチェンセーン。
汁無し麺が食べたいので、麺を指差して「ヘーン!ヘーン!」って言ったら通じた。ウマー!!
(2005.10)

メーサロンの雲南麺



タイ北部メーサロンは、中国国民党軍の子孫と、タイ族と、じゃらじゃら銀の兜みたいな被ったアカ族の暮らす山奥の村。
ここの中国人は回族が多いのか、モスクがあり夕方のはアザーンが流れます。

あっさりしたこの麺、マジウマー!!
(2005.10)

スコータイのパッ・キーマオ


タイ屋台の本で見て美味しそうだった、パッ・キーマオ、「よっぱらいバジル炒め」って書いてあったけど。。
試しに「パッ・キーマオ」って言ったら通じた。太麺の焼きそばです。マジウマー!!
( 2005.10)

タートーンのパッタイ



メーサロンの山を乗り合いソンテウで下り、タートーンのバス停でチェンマイ行きのバスを待つ間に食堂で。
もちろん、卓上調味料セットで味は自分好みに!ウマー!
(2005.10)

スコータイのパックプン・ファイディーン


レンタサイクルで遺跡巡りした後、遺跡の城壁入り口付近で。
「パッ」=炒める、「パックプン」=空心菜ってコトで、「パッ・パックプン」と言ったら通じなかった。
試しに、、のつもりで「パックプン・ファイディーン!」と言ったら、なーんだ、って顔された。
勿論、「カイダーオ」目玉焼き付きでね。レンタサイクルで遺跡巡りした後に、ウマー!!
(2005.10)

※私がスコータイへ行った2年後、同じようにレンタサイクルで廻っていた日本人女性が、城壁外西部の遺跡で強盗目的で殺されました。
西部は道路も人気がなく、遺跡は道に自転車を置いて山(と言うか薮?)を登ります。
真っ昼間でもちょっと寂しい場所です。皆さん気をつけて下さい。

2009年6月2日火曜日

メインバザールのターリー


デリー、メインバザール。
インドで食べたターリー(カレー定食?)の中で、一番美味しかった。
美味しいというか、デリーのドロッとしたカレーは、日本人の口に馴染みやすいお味と言うべきか。
ただ、チャパティが、ヨーグルトを練り込んだような酸味のある味で、ちょっとイケてなかった。
バラナシで食べていた食堂のターリーは、チャパティは付いてるけど、ライスは別で12ルピーだった。
ここはライスが付いてるのが嬉しい。
(2008.10)

2009年6月1日月曜日

バラナシのジャガイモの何か



インド、バラナシ。ゴードウリヤー交差点付近。
名前聞きましたが忘れました。
ジャガイモをカレーで和えたような?に刻みタマネギのせて、葉っぱで作ったカップに入っています。
日本のカレーに近い味でした。街角スナックは美味いなぁ。ウマー!
(2008.10)